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※都合により変動する場合がございます。※演奏者は変更される場合があります。 |
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| 遠藤 昌宏 (Endo
Masahiro) |
福島県いわき出身。
三味線奏者である母の影響で、10歳頃に三味線を手にしてからは、母の修行先には常に同行するなど、三味線が生活の一部となっていた昌宏は、高校卒業と同時に、本格的な修行のため青森に移り住み津軽に根を下ろす。
山本謙司氏、高橋つや氏などの一行の興行に伴奏者として初舞台を踏んで以来、津軽民謡の伴奏者として活動。
2004年に独立して活動を始め、日本国内、海外へと活動の場を広げている。
■2005年津軽三味線全国大会 唄付(津軽三下り)優勝 オフィシャルホームページ:http://www.endos-tsugaru.jp/
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| 工藤 兼一 (Kudo
Kenichi) |
津軽三味線観光会館 専任教授
青森郷土芸能育成会館 専任教授
津軽民友会 師範 |
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■第31回青森県民謡王座
■第7回日本民謡大賞東日本
■第14回東北・北海道民謡大賞 |
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■平成8年
・日本民謡協会 北東北争奪戦優勝
・日本民謡協会 内閣総理大臣賞争奪戦 準優勝
・ビクターより演歌 「ヤン衆太鼓・男酒」でデビュー |
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| 川村 貞男 (Sadao
Kawamura) |
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2004年 川村富士見会を設立。 |
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1995年 第42代青森県民謡王座となる。 |
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川村富士見会会主。
鯵ヶ沢甚句第4回大会優勝・第2回津軽山唄全国大会優勝など、各種津軽民謡大会で数々の入賞実績がある実力者。
津軽三味線は独学で学び、2004年に川村富士見会を設立 |
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